関係と反作用
竹田恵子 個展
遠いのに近く
寒いのに暖かく
興奮するのに寂しく
未知なのに懐かしく
モチーフを通じて、色や形の響きを生み出し
新しく未知な、風景・空間・対象を描くことをテーマとしており、
それらの空間は、作家の視覚的経験や描く形から生まれる。
対象の再現ではなく、絵画そのものとして存在感を持ち、
観た方の記憶や感覚に訴えかける様な絵画を
創りたいと思っている。
竹田恵子 個展
遠いのに近く
寒いのに暖かく
興奮するのに寂しく
未知なのに懐かしく
モチーフを通じて、色や形の響きを生み出し
新しく未知な、風景・空間・対象を描くことをテーマとしており、
それらの空間は、作家の視覚的経験や描く形から生まれる。
対象の再現ではなく、絵画そのものとして存在感を持ち、
観た方の記憶や感覚に訴えかける様な絵画を
創りたいと思っている。
大阪府生まれ
神戸大学 発達科学部(現国際人間科学部)
人間行動表現学科 造形表現論コース 卒業
賞歴
2024.04 ACT Art Award 優秀賞
2020.12 Independent Tokyo(Tagboat) たなかちえこ審査員特別賞
2020.12 Unknown Asia 2020 金崎亮太Reviewer Prize
2020.11 Young Creators Award 坂上義太郎審査員賞
2015.11 ART STREAM 2015 ターレンスジャパン賞