富士山の麓にて陶器を製作の傍ら、烏骨鶏(うこっけい)100羽、鴨20羽、がちょう15羽の世話をする日々。 作品に使う土や釉薬を独り探求。窯に薪をくべ作品を焼き上げます。 鳥のさえずりと土の香の中、悠々と流れる時間が流れています。
以前からあみかのこで展示されている作家さんです。
作品を釜で焼いている時に変形してしまったものを 展示品としてもってこられました。 味わいのある作品郡です。
投稿者: ami-kanoko 日時: 2007年11月19日 10:28 | パーマリンク